OL_sokuhou039
彼女は泥酔状態でした。

終電にほど近いに女性が一人でフラフラ歩いていました。

年の頃は22〜25歳と言ったところ。

そそる体とは言えないが、普通体型。

 
スーツ姿ではあるが、なんだかあどけない感じが抜けない雰囲気を持った子だった。

 
僕は31歳の男。

嫁と子供が眠っているので、ちょっとコンビニに買い出しに行くつもりで外へ出ていた。

そこで、駅の方からフラフラと歩いてくる彼女を発見したのだ。


一旦、彼女とすれ違ったのだが、なんとなく下心が芽生え、彼女に話しかけた。

 
「大丈夫ですか?」 
すると、彼女は眠そうな顔を僕に向け、「だいじょ〜ぶ、ですぅ。

」と、愛嬌のある笑顔で答えた。

 
思わず僕も笑顔になったが、その途端、ふらついた彼女。

 
僕は、彼女を支える。

 
「かなり、飲んでますね〜。

家は近いんですか?」 
「あっち。

」と、進行方向を指さす。

 
『いや、距離を聞いたんだけどな・・・』と、内心では思ったものの、こうなってくると、彼女を放ってはおけなくなってきた。


酔っぱらって夜に歩いていて、声をかけてきた男に笑顔であっけらかんと話すのだ。

僕自身、多少の下心があるが、他の犯罪者的な男に捕まったら、まな板の上の鯉である。

最近の世の中は物騒である。

彼女は駅から歩いていたのだ。

そう遠くもないだろう。


そう思った僕は、「とりあえず、送りますよ。

はい、つかまって。

」と、彼女を支えつつ歩きだす。

 
「お兄さん。

やさし〜いですねぇ。

」と、若干ロレツがまわっていない口調で話してくる彼女。

 
「飲むのはいいけど、こんな時間に歩いてると、男に襲われるよ。

」 
「え〜〜〜。

襲われないよ〜。

お兄さんだったら襲う?」 
「僕は襲わないけど、最近、物騒でしょ?」 
「そっかぁ〜。

べんきょ〜うになります!」

テンションは非常に高い。

そして、完全に僕に寄りかかって歩くので重い。

 
しばらく、そんな会話をしながら歩いていた。

すると、「ここ!!」と、彼女。

あるマンションを指さしていた。

 
「そっか。

じゃあ、後は一人で帰れるね?」 
「え〜。

行っちゃうの〜?」 
「・・・じゃあ、部屋まで連れて行くよ。

」 
ということで、彼女の部屋の前まで連れて行く。


そして、彼女から鍵を預かり(なかなか見つからず、この作業に、2〜3分を要す)、ドアを開けた。

 
久しぶりに見る、独身女性の一人暮らしの部屋である。

キッチンを見ると、料理をする雰囲気もあり、食器など割りによく片づいているな〜と、思ったら。

服関係は、出しっぱなしで部屋に散乱していた。

 
そのアンバランスさに、彼女の性格を見たような気がして、とても面白い。

 
とりあえず、彼女をベットに横たえた。


彼女は、あっけらかんと「喉乾いた〜〜〜!」と、言うので。

はいはいってな感じで冷蔵庫を開け、ペットボトルのお茶をグラスのコップに注いで、彼女に差し出す。

 
寝たまま飲もうとしたので、ゴボッ!!ゲホッ!ゲホッ!と、お茶を吐き出してしまった。

 
焦った僕は、おいおいってな感じで浴槽に行き、そばにあったバスタオルで拭き取った。


しかし、彼女の来ていた服は少し濡れてしまったので、「ん〜。

パジャマはどこにあるの?」と聞くと、「パジャマ着ない〜。

「どうやって寝てるの?」 
「パジャマ着ないの〜。

」 
「・・・ダメだこりゃ。

」などと、故人、いかりや長さんの名台詞を吐きつつ、とりあえず、濡れている服を脱がした。


その時、下着姿にした時に、彼女の胸が意外とある事に驚いた。

 
D?、F?ぐらいのサイズはありそうだ。

 
僕は調子にのって、ブラもとってみた。

 
「ど〜してブラとるのぉ〜?」と、彼女は言うが抵抗などはしない。

むしろ、「えっち〜〜!」とか言っている。

 
とってみると、やはり素敵な胸のように見える。


仰向けだと分かりづらいので、そのまま彼女にお茶を飲むように勧め、座らせてみた。

これは、思ったよりも本当に素敵だ。

 
左右対称にちゃんとした同サイズ。

形の良さはもとより、乳輪の大きさも、大きすぎず小さすぎず。

色は薄いピンク色をしている。

 
あどけない雰囲気の彼女には、似つかわしくないほどの艶っぽい胸だ。


いたずらっぽく、彼女の乳首を口に含んだ。

 
「あぁ〜ん。

いやん。

」と、彼女があえいだ。

いい反応だ。

 
そうなると、もう止まらない。


僕は、片方の手で胸を揉み、片方の胸は口で乳首を転がしていた。

 
「だめぇ。

気持ちいいぃ〜。

ああぁっ!」 
と、彼女は可愛い声を出して喘いでいる。

 
胸への愛撫が好きなのか、とにかく感度がよい。

お酒の力か、それとも、もともとそうなのかは分らないが。


胸でさんざん感じさせた後、しきり直しのようにキス。

 
少しワイン臭かったが、彼女のぽってりとした唇と舌を堪能した。

 
僕はキスをしながらも、手早く服を脱ぎ捨て、彼女と同じ下着姿になった。

そして、僕は彼女の首筋や、耳をキスで愛撫した。

 
「やぁ〜ん。

首だめ〜ぇ。

感じちゃう。

」と、より一層声を荒げる彼女。

 
可愛い声だ。


彼女のパンティに手をやると、そこはもうすでに充分すぎるほど濡れている。

僕は、ゆっくりとパンティを脱がし、彼女の両脚を手で持ち、股を大きく開かせて、正常位をしている時の女性の格好にした。

 
大股開きの姿になっている彼女。

 
「いや〜ん。

恥ずかしいぃ〜。

」と、オマ○コを隠そうとする彼女。

 
「だめだよ。

手をどけてごらん。

」というと、恥ずかしそうにゆっくりと手をどけた。

 
陰毛は薄い。

恥丘の部分に、申し訳程度に生えているだけだ。

そのせいか割れ目もはっきりと分かり、ク○ト○スが大きくなっていることすらはっきりと分る。


「すごい。

ベトベトに濡れてるよ〜。

」 
「だって・・・。

だってぇ・・・。

」 
「君は本当にスケベな女だね。

初めて会った男にこんなに濡らして。

」 
「いやぁ。

言わないで。

」と、彼女は恥ずかしそうに顔を手のひらで隠した。


僕は、彼女の股を開いたままで、彼女のク○ト○スに吸い付いた。

 
「あっ!!」と、のけぞる彼女。

 
「だめ!だめ!だめ!」と、僕の頭に手をやるが、どかそうとするのではなく、僕の頭に手を置いて、もっと、して欲しいと言わんばかりに、自分の股に軽い力で押しつけようとする。

 
僕は、舌先で彼女のク○ト○スを優しく舐めあげたり、舌の腹の部分で、激しく振動させたりを繰り返した。

 
彼女のその間、激しく喘ぎ、そして、「いきそう!」と、「いく!」を交互になんども言っていた。

 
いく時には痙攣し、とても激しくイッている。

その痙攣は、とても大きな痙攣で、体中で気持ちよさを表現しているようだった。


何度かいかせた後、僕はクンニをやめ、もう大洪水となっている彼女の、オマ○コに指を入れた。

 
「あぁ〜〜〜!」と、彼女もそれに呼応するかのように腰を振り始める。

僕は、そのまま指先でGスポットを刺激した。

 
「いやぁ〜。

だめぇ〜。

そこ・・・そこ、気持ちいい〜!」と、今までのどの声よりも甲高く喘ぐ彼女。

 
僕は、Gスポットへの刺激をやめない。


すると、彼女は潮を吹いた。

 
「あ!あ!あ!あ!あ〜〜〜!!!」と、大きく喘いでいる間、オマ○コから、液体を吹きだし続けた。

 
吹きだし終わると、彼女はぐったりとしていた。

 
す〜す〜寝息を立てている。

 
その姿がなんとなく可愛くて笑ってしまう。


僕はなんだか満足して、彼女自信にかかった、彼女が吹き出した液体をタオルで綺麗に拭き取り、ベットの上に他の乾いたタオルなどを敷いて、後かたづけをして部屋を後にした。