OL_sokuhou011
同僚との話を書きます。


彼女は同じ部署で俺より4つ年下の娘です。


デザインを専門にやっている娘で、

入社してきた日から他の部署の人間まで偵察に来るほどの可愛さ。


ただそれは見た目はってだけで、

仕事してみると全く愛想も無い娘だと分かった。


誰かが軽くギャグを言っても愛想笑いをするどころか、

シレーッとした冷ややかな表情で見つめるだけ。


同僚達と呑みに行っても早々に帰宅するし、

『彼氏いますので』とメアドすら漏らさない。


仕事に関しては責任感があるので仕事のパートナーとしては申し分ない。


だから俺は信頼していて、仕事を頼んだり任せたりもしてた。


入社2年目3年目になると彼女にも後輩ができ、

初めて面倒見が良いのも知った。


どうやら男達からは『可愛いけど性格は悪い』と思われていたが、

同性や同性の後輩からはかなり慕われてたみたい。



仕事も出来るし相談相手にもなってて、

気が付けば女の子の中ではリーダー的な存在になっていってた。


同僚とは違ってプライベートで誘わない俺に、

彼女(以下千鶴とします)は信頼もしてたと思う。


言い合いになってたりしても俺が割って入ると収まるし、

頼み事をしても嫌な顔せずに受けてくれてたし。


いつも凛として背筋もピンと伸びた千鶴は、呑んでもいつもクールだった。


自制してるから酔ってフラフラになる姿も見せる事すら無かった。


だけど先月初めて酔っ払った姿を見た。


やっていた仕事が一段落し、同僚数人と呑みに行った日。


いつもならそんなに呑まないのに、その日はピッチが妙に早かった。


隣にいた後輩も心配して声を掛けていたが、

大丈夫と言いながら焼酎の水割りをグビグビいってた。


いつもなら1軒目で早々に帰宅するのに、その日は2軒目にも付いてきた千鶴。


2軒目でもピッチが早く、気が付けば目がスワるほど酔ってた。


そんな姿を見せた事が無いから、同僚たちは面白がって千鶴に呑ませる。


心配になった俺は後輩に尋ねてみると、

週末に彼氏と大喧嘩したらしいと聞かされた。


プライベートな話は一切しなかったから、

その日初めていろんな情報を聞いた。


彼氏とは高校の同級生で、高2からの付き合いらしい。


言い方は悪いけどかなり給料も悪い会社勤めで、

実際千鶴の方が給料が良いとの話。


そんな2人だったけど将来の結婚に向かって共同貯金をしてたが、

週末にお金がおろされている事が発覚。


問い詰めてみると彼氏の浮気が発覚し、携帯を見た千鶴は怒り狂ったという。


彼氏は『勝手に携帯見んじゃねー』と怒り、そのまま大喧嘩して仲直りしてない。


後輩はその話を知ってたから心配して、1軒目からセーブさせようとしてたみたい。


ちなみにこの後輩の女の子、実は数回だけエッチしちゃってる娘。


むっちりしててエロい体してる娘で、酒の勢いで1回ヤッちゃったんです。


それ以来社内では何食わぬ顔をしながら、

思い出したかのようにまたエッチするっていう間柄。


最近は他の部署にいる男と付き合い出したので、何でも話せる同僚になっている。


そんな間柄だから俺に事の詳細を教えてくれたんだが、

他の同僚たちは一切知る由も無い。


見ていると今がチャンスとばかりに、

千鶴に襲い掛かりそうな同僚が両サイドを固めていた。


そして目の前にも既婚者でありながら風俗大好きな先輩も。


この光景に後輩はおろかあと2人いた女の子達もご立腹、というか呆れ果ててた。


いつも凛としてクールな千鶴が、酔ってヘナヘナになってる。


普段なら引っ叩きそうな頭撫で撫でもされてたし、

子猫のようにフニャフニャしてた。


そんな姿を女の子達は心配し、仲の良い後輩に『どうにかして』と頼まれた。


トイレに行くフリをして店の奥で後輩と相談。


『いくらなんでも俺だって送り狼になるぞ?』

『なったらイイじゃん、○○さんの事は嫌って無かったし』

『そりゃ俺が誘わないからだろ?』

『だとしてもイイじゃん、このままだと誰かに持って行かれちゃうよ?』

『じゃーどうするよ?他の奴が黙って無いと思うぞ』

『それはアタシ達に任せてよ』

段取りは想像以上に簡単だった。


千鶴がトイレに行く時に後輩が一緒に行き、途中で俺を呼ぶという段取り。


俺が連れていくよ!と狼たちが元気良かったが、

後輩や他の女の子達がそれを制止してた。


呼ばれて行ってみると千鶴は1人じゃ歩けないほど酔ってた。


『今度美味しいご飯奢ってよね』と後輩に言われ、

千鶴をそのまま持ち帰ろうとした。


でも酒癖が悪いのかその日の機嫌なのか、

千鶴は俺の言う事を聞く状態じゃなかった。


困り果てた俺に後輩が助け船を出してくれて、

結局3人で店を出る事となった。


狼たちの冷たい視線はキツかったが、

あまり酒の呑めない俺が選ばれて当然だと女の子達に言われてショゲてた。


実際男の中では俺だけほぼシラフだったからね。


まず後輩をタクシーで送ろうとしたが、

久し振りにウチへ来ると聞かない。


どうもこの後輩は変態的な資質があるらしく、

下手するとエッチしてるのを見たいとか言い出しそうな雰囲気。


これは困ったと思いつつ蔑ろにできないので、3人でウチへ行くハメに。


2人を部屋に連れ込み、

薄くした焼酎を呑ませながらしばらく千鶴の話を聞いた。


後輩はワザと彼氏とのエッチ話を聞こうと話を振るので、

簡単に千鶴の性生活を聞く事も出来た。


今まで2人としか付き合った事が無く、エッチは彼氏以外無いらしい。


いつからか彼氏が受け身ばかりになってしまい、

エッチは千鶴が主導権を握るみたい。


別にエッチしなくてもイイと思うけど、彼氏にしてと言われるからいつもしている。


聞けば聞くほどまだ開発されてないと分かった。


下手するとイク事さえ知らないのかも?とさえも思ってしまうほどだった。


上着を後輩が脱がせたせいで、千鶴は白いYシャツにフレアなミニスカート姿。


ジャケットを脱ぐつもりがなかったのか、

白いシャツの下には黒い下着が透けてた。


おぉ~~と感激しながらチラ見する俺を後輩が観察してて、

いっちゃえよ!みたいな仕草をしてくる。


ふざけんな!と口パクで言いながら、妙な空気感の中ダベってた。


そして最高の好機が訪れた。


後輩の携帯が鳴って、相手は同じ会社の彼氏から。


俺の家にいるとは言えず、千鶴先輩といると言い訳をしている。


千鶴を電話口に出したが他に男もいるんだろ?

と言われているらしく、とうとう今から行くとまで言われたっぽい。


渋々後輩はタクシーで帰宅し、帰る間際に

『報告ヨロシク』と悔しそうな顔をしてた。


同じ女のくせになんでかなと思ったが、

もしかしたらバイセクシャルの気があるのかもしれない。


やっと邪魔者がいなくなったので、

俺は部屋着に着替えて千鶴と喋り始めた。


俺の部屋にいてしかも2人きりという状況に意を介さないのか、

でねぇ~とグニャグニャしながら喋っている千鶴。


この変わり様を今度見せてやろうと、俺はビデオをまわす事にした。


棚の中に置いて、ベッドに寄り掛かりながら

喋っている千鶴が映るようにセッティング。


セッティングしている時もずっと勝手に喋っている千鶴は、

カメラが目に入って無かったっぽい。


俺は面白くなってセッティングが終わってから、千鶴に下ネタを喋らせた。


エッチなんてしなくてイイ!と言ってたくせに、

本当は興味があると変わり始め、最終的にはイッてみたいとまで言わせた。


もっと自分を解放するんだよと、

いつもセフレを仕込む時に使う言葉を浴びせまくった。


自分が制御してるから到達できないだけで、

もう25才なんだから味わえるはずだと。


それには彼氏にも頑張ってもらわなきゃいけないし、

そうしてもらう為に千鶴も頑張るべきだとね。


『アタシは頑張ってるもん』

千鶴はどんなに彼氏へ尽くしているかの説明をした。


フェラは嫌いじゃないらしく、言われるがままずっと舐めているという。


そのまま口に出される事も多いけど、それで幸せも感じるという。


下着だっていつも気を使ってセクシーなのを買ってるけど、

彼氏はそれをあんまり見てくれない。


いつもすぐ脱がせるから、下着を褒めてくれたのなんて初めの頃だけ。


『実はMなんじゃない?』

『えぇーそうかなぁー』

『ホントはバックとかでガツガツやられたいとか?』

『あはぁーそれもイイかもー』

『それもって?』

『えぇーやっぱり普通のがイイもん』

『正常位でゆっくりキスをしながらってヤツ?』

『そーそー!彼氏キスもあんまりしないんだよぉー』

口を尖がらせて子供みたいに文句を言う姿に、

普段とのギャップを感じでホロっとしてしまった。


こんなに可愛い一面があるとは思って無かったし、

こりゃ彼氏はたまらんだろうなって嫉妬してしまいました。


その嫉妬心がやがて欲情へと変わり、俺はいつ手を出すか隙を狙い始めてた。


そして遂にチャンスがやってきた。


トイレに行こうと立ち上がった千鶴はフラフラだったので、

トイレまで支えていった。


笑顔で『だいじょーぶぅー』とか『ありがとぉー』

と言いながら入って行ったが、鍵を閉めるのさえ忘れてる。


ジョロジョロと放尿する音が聞こえ、一気に放出しているっぽかった。


ここだ!と意を決した俺は、突然ドアを開けた。


便座に座ってうな垂れるような姿勢だった千鶴が、

ビックリした顔をして俺を見上げてる。


思わず『大丈夫?』と意味不明な事を口走ってしまったw

『えっ?いやっ、えっ?あっ』ときょどりまくる千鶴。


見つめ合っている間も、千鶴は放尿を止める事ができなかったみたい。


斜め前に俺がいるのに、ジョーーッと凄い音をたてて放尿してた。


『そんなに我慢してたの?凄い音だけど』

『いやぁっ!なんで?ちょっとぉ!やめてっ!』

『まぁーまぁー誰でもするもんだから。


でもこんな可愛い顔してるくせに凄い音だなーと思ってさ』

『出て行って!ちょっ・・いやぁーっ!やだぁー』

顔を伏せて手で顔を覆うような姿勢のまま、放尿はしばらく続いた。


俺はその姿をすぐ目の前で見てたが、

ぶっちゃけ入ったは良いが次に何をすべきかが分からなかった。


途中で止めたのか終わったのか、千鶴の放尿音が止んだ。


『出て行って』という言葉を何度も浴びせられたが、

ここは怯んじゃ終わりだと勇気を出した。


『ほら、ちゃんと拭かないと床に垂らしちゃうでしょ?』

トイレットペーパーを手に巻き取り、強引に千鶴を立たせようとした。


嫌がるがフラついているので強引に立たせて、

トイレットペーパーを受け取ろうとした隙を見逃さなかった。


ヒザまでパンストと下着が下がっているので、

俺はそのままお股に手を突っ込んだ。


『んやぁっ』と軽く悲鳴みたいな声を上げたが、

俺は好意で拭いてあげてるという姿勢を貫いた。


『ほら、拭けないから』と肩に抱き付かせ、

トイレットペーパーでアソコを拭きまくった。


そしてその紙を便器に落とし、直接指でアソコを弄ってみた。


これにはヤメてと足を閉じて抵抗したが、

強引に『まだ濡れてるなぁー』と触りまくった。


実際膣入口辺りを触ってみると、

オシ〇コとは違ってニュルリとした粘着系の汁が出てたし。


クリトリスを指の腹で押さえつけ、

なんでかなぁーとギャグっぽく言いながら小刻みに擦り上げてみた。


すると抵抗する太ももがプルプル動き出し、

ケツをクネられながら手を抜こうと抗ってた。


でも小刻みに擦りあげれば上げるほど、足の力が抜けていった。


そんで気が付けばキツく閉じようとしていた足には力が入っていない状態になり、

膣内からはトロトロの汁が溢れ始めてた。


『おかしいなぁーさっき拭いたのになぁ』とフサけて言いながら、

今度は中指を挿入してみた。


『んひぃんっ』みたいな声を出しながら、少し背伸びしてたのが可愛かった。


ゆっくり挿入していくと、膣が中指に絡み付いてくる。


中が空洞になる娘も多いが、千鶴は入口も中も窮屈なアソコの持ち主だった。


これはもしかして相当具合の良いアソコなんじゃねーか・・・

そんな期待を覚えながら、中指をくいっくいっと動かしてみた。


奥も入口もぎゅぅぎゅぅに締め付けてくるアソコを、遠慮無く手マンして行った。


相変わらず『ダメ』とか『もうヤメテ』とか口では抵抗していたが、

俺の肩に抱き付いたまま離れようともしない。


これはそろそろ落ちるかと思ったが、こんな上玉はそういないので、

念には念を入れ手マンを続けた。


手の平に汁が流れ出てくるほど濡れてきて、

嫌がる言葉を発しながらも『んぁっ』とか出るようにもなっていった。


あんまり前戯とかされてないと言ってたから、

俺はもう前戯の鬼になるしかない。


そう自分に言い聞かせて、Gや奥のポイントを指で刺激しまくった。


『だめ』という言葉が『だめぇ』と変わり始め、

遂には俺の肩に抱き付いて『んあっ!あっあっあっ!』と喘ぎ出した。


肩を掴む手にも力が入り、立っているのが精一杯という具合に。


ここで手の動きを止めて千鶴を支え、キスをしようとして顔を寄せた。


でも『ダメ・・』と顔を背けられた。


この拒絶に俄然ヤル気が出た俺は、そのまま千鶴を肩に担いでトイレを出た。


お姫様ダッコではなく担いだ事にビックリしたのか、

バタバタ軽く背中を叩かれヒザ蹴りも食らいました。


『えぇーい!ウルサイうるさい!』と笑いながらベッドへ放り投げると、

千鶴は今まで見た事も無い笑顔で笑ってた。


『パンツ下がったまま爆笑するのヤメてくれる?』

と笑いながらツッこむと、思い出したかのようにパンツを穿こうとした。


真っ白なお尻がこちらを向いたので、そのまま俺は襲い掛かるように覆い被さった。


さっきまでの濡れはまだ健在で、すぐにまた中指がニュルリと入っていった。


手で拒否するような仕草はするものの、明らかに抵抗する気は無いみたい。


だからまた手マンを開始すると、千鶴は手で顔を隠してた。


嫌がる素振りをしつつ、

彼氏以外の男にいつ落ちるかという楽しみが大好きなので、じっくり俺は攻めた。


Yシャツのボタンを1つ1つ外していき、

手で隠そうとするけど膣内の指を激しく動かすと手が顔に戻る。


やっとシャツのボタンを全部外すと、黒いブラが現れた。


夏服の時やタイトな服を着ている時に分かっていたが、

見るからにC以上はあろうかという胸。


千鶴は痩せている方だから、脱ぐと実は大きいってタイプみたい。


後になってブラの表示を見たら、アンダー65のFカップだったし。


カップを下に捲って乳首を見た時の興奮は今でも忘れられない。


真っ白な肌に薄いピンクの乳輪。


乳首もほど良い大きさで、既に勃起していた。


エロ画像やAVとかでは見た事があったけど、

実際にここまで綺麗な乳房を見たのは初めてだった。


乳首を必死に隠そうとするので、

千鶴の指先ごと舌先で舐めていった。


指を舐められて興奮し出したのか、

膣内に入れた指が痛いほど締め付けられる。


だいぶ手マンしたから指を2本にしようとしたが、

かなりのキツマンで手こずった。


やっと2本入れて中をかき回していると、

諦めてまた腕で顔を隠し始めた。


ブラを下げて強引に乳房をあらわにし、

両方の乳首を交互に舐めたり吸ったりを繰り返した。


甘噛みすると反応も良かったので、

時々甘噛みをしつつフヤけるほどしゃぶり続けた。


アソコから出る汁がハンパなかったので、

強引に音を鳴らすように大きく手を動かしてみた。


グチョグチョと卑猥な音が鳴り始め、

千鶴は喘ぎながら『恥ずかしい』を連発。


そんな千鶴の耳にキスをしながら時々舌先で舐め上げ、

もっと気持ち良くなってイイよと暗示をかけるように囁いた。


何度も繰り返す囁きに諦めたのか、顔を隠さなくなり始めた。


ここか?とすかさずキスをしようとすると『だめ・・』とそっぽを向く。


まだ落ちないのかとガッカリしつつも、

こうなったら自らキスを求めてくるぐらいやってやる!と決意した。